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Googleドキュメントの音声入力でブログ書いたら超効率的だった

 

どうも、しょーかず(@shoonkazu)です。


最近ブログを書きたいけど、パソコンで打つことが面倒になってて、効率的な方法を探していました。


そこで、Googleドキュメントの音声入力をやってみるとしっかり認識してくれて、自分で打つより圧倒的な早さを感じました。あ、これなら続けられそうっていうのが正直な感想です。

 

▼プロブロガーのあんちゃさんも使っているみたいです 

 

音声入力の良さを書こうとしたら、先にあんちゃさんにブログで書かれてしまった。やっぱりできる人はスピードが速い。

 

結論からするとGoogleドキュメント使わない手はないです。簡単にメリットとデメリットを挙げておきます。

 

 

メリットはこんなところ!

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1.しゃべりながらやるから眠くならない

文字を打つのって黙々とパソコンに向かっているだけなので、眠たくなることが結構ありました。書きたいことがあるのに、集中力が続かなくてそのまま眠ってしまったこともしばしば。


でも、音声入力って当然話しながら自分の頭の中で文章考えていくので、正直全く眠たくならないです。むしろ、喋りの練習になって良いくらい。

 

話ながらやっているので、かなり丁寧に文章も書けます。

 

 

2.ブラインドタッチより全然早い

音声入力って誤字が多いイメージだったけれども、全然そんなことありません。直す箇所が予想以上に少なくて正確さにむしろ驚いています。

 

 

3.話すときのクセがわかる

人前で話すとき、ビデオを撮っておかないと自分の話し方やクセはなかなか分かりません。「〜だと思います。」とか「まー」とか、自分でもわからなくてがたくさんあることに気づきます。

 

Googleドキュメントの音声入力は、自分の話し方のクセや頻繁に使っている言葉がよくわかると思います。ブログを書くだけではなく発表の練習にもなっているので、一石二鳥のやり方です。

 

最強の入力ツールだけど、ちょっとしたデメリットもある

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1.人がいるところだと恥ずかしい

 

家だと最強ツールですが、カフェや図書館といった人が多いところでは、さすがにちょっと恥ずかしいです。

 

使い道は今のところ、家に限定されそうです。

 

 

2.アルファベットがカタカナ表記になってしまう

アルファベットはローマ字ではなく、カタカナ表記になってしまいます。

 

Twitterなど固有名詞だとアルファベットで表示されるようですが、単純にえーびーしーなどをローマ字で入力することはできないようです。 

 

まとめ Googleドキュメントの音声入力は最強です。

 
ブログを書くのは好きだけど、文字を打つ気にならない人はぜひ使ってみましょう。音声入力があれば、後は多少の校正とデザインをいじるだけです。

 

次はデザインの効率化について考えてみます。